センバスビレッジ内には、とても素敵な石畳があります。

屋久島在住の硯職人、壽さんに造っていただきました。
壽さんは、島内で「古都蕗」というお店を経営され、
屋久島の登山道"益救参道"の造作にも関わられていました。
ご自身の仕事について、
「とにかく楽しいからやる。石の仕事は、今日始めて今日終わらせるものではない。僕はとにかく辛抱強いからね。」とおっしゃっていました。
「センバスビレッジの仕事に携われて本当に良かった。」と、嬉しいお言葉も頂きました。
素敵な職人さんの手により、センバスビレッジはオープンに向け着々と完成に近づいています。