香木の畑 Agarwood Field

「香木の畑」で育てているのは、香木「沈香樹」

東南アジアの一部だけで自生している沈香樹(じんこうじゅ)は、ワシントン条約で保護されており、自然の中で育てているのは、日本では屋久島センバスビレッジだけです。
神秘的な形をした実と種子は、夏になると間近で見れることも。
沈香樹が「香木」になるために必要な時間は50年∼100年ともいわれています。
未来に想いを馳せながら、香木「沈香樹」を育成しています。

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