オープン準備中のセンバスビレッジ内にある大きな物体。
トピアリーといい、植物で作る造形物です。
"100"の形になっている鉄骨に、植物をたくさん巻きつけます。
日本トピアリー協会の方にご指導をいただき、ツル性植物のバラを巻きつけていきました。
今はまださみしい感じがしますが、2~3年かけて植物に覆われた立派なトピアリーに仕上げていきます。
なぜ"100"という形にしてあるかというと...。
「100年後」がセンバスビレッジのキーワードだからです。
そのキーワードの意味は何か、是非ビレッジに足を運んで、
確かめてみてください。
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このページは、管理者が2012年1月20日 09:55に書いたブログ記事です。
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