日本の稲作は、ご存知のように「米を直接蒔く」方式ではありません。
発芽してから田植えができるまでは、苗床で成長させます。
研修生は、苗床作りから準備を始めました。今年は、赤米と緑米を植えてみます。
赤米も緑米も古代米と言われ、栄養価が豊富です!
さてさて、田んぼはというと...、
多少の水漏れがありましたが、この通り、水張りに成功しました!
でも、そう簡単に収穫できるとは思えません。きっと、いろいろとハプニングがあることでしょう!